レタリング

ムサビ通信のレタリングの科目振り返りです。通信大学についてはこちら

・課題1 自分の名前を明朝体、ゴシック体、英語の名前をローマン体、サンセリフ体、
ニックネームをオリジナルの書体で描く
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<名前下書き戻し>

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<名前レタリング>

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<ローマン体下書き戻し>

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<サンセリフ体下書き戻し>

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<英文レタリング>

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<ニックネーム下書き>

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<ニックネーム下書き戻し>

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<ニックネームレタリング>

この時期はとにかく課題が終わらなくスピード優先で急いで描いてた記憶があります。
その結果、線がガタガタ...返ってきた先生からのコメントもガタガタの線が目立ちますとのことでした。
ニックネームについては線がガタガタ過ぎてなんとも、、下書きの段階で形が固まっておらずレタリングした結果がヒシヒシと感じられました。。
この科目で初めて烏口(からすぐち)という直線を描くのに適しているペンの存在を知り自分の名前を黒色のインクで塗り粒すのは楽しい経験でした。

課題2は紙の文字をイラストボードに貼りあわせて文字間を調整するスペーシングです。
小さい紙にのりを付け貼り合わせるのが地味に大変で、文字が傾いてしまったり文字間の調整が難しかったです。
カテゴリ: ムサビ通信   2016/03/15